なぜ、自分が自分のことを一番信用してやれないのか?

どうもほーりぃです。

 

僕は数年前まで自分に自信がありませんでした。

今は、何でもできるって思えますし、

人生なんとでもできるって思えています。

 

最近人と接していると、

自分に自信のない人を多々見ます。

 

私にはできない。

私にはわからない。だからできない。

 

最初は誰でも初心者です。

最初からできる人なんて誰もいません。

僕も今でもできないことの方が多々あります。

でもやらないといけないからやります。

したいとかしたくないとか関係なく、やるんです。

 

そうやって自分に自信をつけていくしかないと思っています。

 

小さな目標を一つずつクリアしていく。

そうやって自分でもできるってのを積み重ねて行くしかないと思います。

 

 

学生時代から自分に自信のなかった僕ですが、

僕が自信を持つようになったきっかけは周りのおかげ人かもしれません。

 

学生時代からいろいろと起業したりして、

ビジネスはさまざまやっていたのですが、

上手くいかないことばかりで、自信は本当に喪失状態でした。

 

そして、靴磨きを始めた時

「靴磨き職人から年商9桁まで這い上がった物語」に記載)

本当に何もなかった自分のことを応援してくれる人がいました。

頑張ってね。応援してるよ。できるよ。

と、自分のことを期待してくれる人がいたのです。

 

 

なのにも関わらず、

僕は自分に自信がない。できないと思っていました。

この時に非常に申し訳なくなったことを覚えています。

 

「他人は自分のことを信用してくれているのに、

自分が自分のことを一番信じてあげれていない。」

 

 

応援してくれる人のためにも自分は何とか結果を出さないといけない。

そう思えるようになりました。

 

 

おそらくあなたの周りにも、

自分のことを期待してくれる人、信用してくれる人はいるはずです。

 

そんな人の想いに反して、

あなたが一番自分のことを信じてあげれてないんじゃないですか?

こんな失礼なことないですよね。

 

 

自分のことくらい、自分が一番信用してあげてください。

何でもやればできるって。

って読んでもらっている方には伝えたいです。

 

そう思えると、少々しんどいこと嫌なことがあっても乗り越えられます。

そして一度やり遂げられると、

自分もやればできるんだって自信になります。

そういう良い循環が生まれれば、

どんな困難がきても乗り越えられる人になるんじゃないかなを思いますね。

 

自分信じてあげてください。